さて、あのお騒がせ元アシスタントのキャサリン・パイパー(Betty White)がまたやってくれましたよ!
当たり前のように、アレンが呼ばれるわけなんですが、彼はどう対応するのでしょうか?
シャーリーは、ダニーが事務所のサンドイッチ屋をクビにしたことを知り、べバリーが影響を与えているのではないかと心配をし始めます。
ダニーは、ネイルケアの人を事務所に招いて相変わらず仕事をしないどころか、婚約者のべバリーの讒言に振り回されて、オフィスの人をクビにし始めてしまっています。
どうやら、過去の結婚でもそういう事があったようですが、シャーリーはどうするんでしょうか?
アレンは、再び無謀とも思える訴訟に望んでいきますが、彼の流暢な論理展開はいつ聞いても惚れ惚れしてしまいますね。
ああいう感じで、プレゼンが出来ればと何時も思います。James Spaderの演技が本当にうまいです。
【これ以降ネタバレ注意!】
キャサリン・パイパーがドラッグストアに強盗に入る。アレンがアシスタントとして雇ってくれないから、生活に困ってのことだと主張する。
少女が母親が父親に殺害されたという。少女の母親は、既に父親から逃げシェルターに匿われていたが、HMOのホームページに載せた情報を元に、父親に追跡されたという。
アレンは、HMOを訴える決意をする。
一方べバリー・ブリッジの讒言で、ダニーがサンドイッチ屋さんをクビにしたことを知ったシャーリーは、ダニーにクビを撤回するよう要求する。
0 件のコメント:
コメントを投稿