Disk1の見所
Pilot
主人公マリーの誕生日の一日という事で、話が進みます。
証人としてアルバカーキーにに訪れたロシア人の女の子を引き受けるという所から、彼女の一日が始まります。
そこに、妹の突然の訪問、既に保護下にある別の証人の一人が死亡など、ハプニングが起こります。
Hoosier Daddy
パイロットから引き続き、子供というややこしい対象が保証対象となります。おまけに、プータローだった母親が、マリーからの要求で仕事を始めたのはよかったんですが、色々と波乱を呼びそうな感じです。
マリーに平穏な生活は訪れそうにありませんね。
CSIマイアミでも○刑事役で出ていた○がdojの検事役で出ています。
Never the Bride
今回は、女性詐欺師がトラブルを起こす事になります。
密かに目立たず生活をしなければならない、保証人であるにもかかわらず、新聞に写真を載せてしまうわ、マリーがマーシャルである事をバラしてしまうわで、大変な事になってしまいます。
おまけに、ボーイフレンドのラファエルからは、いきなりプロポーズされて、動揺してしまいます。
Trojan Horst
マリーは、マーシャルが密かに転職しようとしていたことを知り彼を責めます。マーシャルは、色々と話しをしようとするんですが、は聞こうとはしません。
果たして、彼は何故転職をしようとしたのでしょうか?マーシャルの真の心が垣間見られるエピソードです。
そして、マリーの母親ジンクスと妹のブランディが相変わらずトラブルを起こしてくれます。
【これ以降ネタバレ注意!】
Disk1エピドードのチョイ出し!
Pilot
スタッテンアイランド、ニューヨーク州
マフィアのフランシスアマート
ターシャ・ソモヴァががニューメキシコ州アルバカーキーに来た。証人に会い、アパートに連れて行く途中で、マリーと相棒のマーシャルに別の証人の息子が撃たれたとの連絡が入った。
現場にいくと、「フランキー」の息子の死体と、同じ年齢の女の子のしたいを見つける。したいの損傷から、かなりの憎しみが感じられた。
激昂するフランキーを抑えつつ、捜査にのりだしたシャノンは、女性の父親が殺害された土地の開発で土地の持ち主であったネイティブ・アメリカンと揉め事を起こしている事がわかった。
Hoosier Daddy
ローニー・マクロイという少年が証人の保護プログラムの適用を受ける事になった。
少年の受け入れ先を、なんとか、理解のある家族に対して養子縁組をおこなったが、父親が親権を求めて訴えを起こした。
一方、居候を決め込んでいた母親は、マリーからもらった2,500ドルを元手に化粧品の訪問販売の仕事を始めるが…
Never the Bride
詐欺の容疑でテリー・ランジーノが逮捕された。彼女は、ダイヤの違法取引に係わる証言と引換に承認保護プログラムを受ける事になった。
仕事とはいえ、詐欺師の保護には消極的なシャノンは、渋々対応を引き受けるが、暫くして彼女が地元の大物との結婚式をあげるというニュースが新聞に掲載されているのを見て驚く。
Trojan Horst
マリーは、マーシャルが警備会社の面接を受けている事に驚き、マーシャルを責める。
そのような中、マリーとマーシャルは、ホースト・ヴァンダーホフを護送する事になるが、護送途中に車のトラブルに見舞われ、マーシャルはいきなり正体不明の二人組に銃撃され、マーシャルが負傷する。
砂漠の中で完全に孤立した3人に、更に刺客の手が迫る。
0 件のコメント:
コメントを投稿